面接レシピ(面接時保存版)
- neontokyophoto
- 5 日前
- 読了時間: 2分

ねぇ、こんな経験ないかなぁ?
目上の人や、初対面の人、真剣に話を聞かなきゃいけない場面で緊張しすぎて、聞きたいことも聞けずにその時間が終わっちゃったこと。
タイミングを見計らいすぎて、結局タイミングを外したまま時間が過ぎちゃったこととか。
AVって普通に生活している人からすると特殊な世界でしょ?
生活の中にないというか、普段利用してるスーパーやコンビニのように、生活に当たり前に利用しているものであれば仕事の実態も想像がつくだろうけど。入り口がどうみても入りにくいことで危険に感じたり、怪しく見えるお店のように、芸能やAVのような特殊な世界は、メディアなどを通して表面的なところはわかるけど、内側、つまり運営側の実態については「どんな人間がどんな仕事をしているんだろう?」と、ふと思うものです。(生活の身近にあるものではないから。)
想像がつかず、きっと頭の上にクエスチョンが出てますよね?!
今日は、AVP.として女性の皆さんが面接にいらっしゃったとき、あるいはご相談でLINEから連絡をいただいたとき、上のような失敗がないように、面接時に絶対に聞いておいてほしい内容を質問形式でご用意しました。
これで頭の中が真っ白になるのが避けられるはず!?
そして、不安と疑問を抱えたまま、なんとなく勢いに押し切られて契約させられることもないかと思います。
今回のこの中身は、女性の皆さんだけに限らず、AVP.にとっても本当に大事なことなんです。
双方にとってこの業界のリスクは、時間とお金が無駄になりやすいんです。
認識が低いままスタートすれば、後々トラブルになる要素が大きくなるので絶対にしないでほしいです。
流されてお仕事しても。
ご自身が判断して決めてスタートするのではなく、相手に決めさせてスタートすれば、責任を相手に転嫁してしまったり、お仕事をした後の後悔が大きくなるケースが想像つくからです。
他のプロダクションも含めそうしたトラブルを避けるためにも、新しく公開した『面接レシピ』をぜひ活用くださいね。








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