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コンプレックスは、才能だった
AVP. コンプレックスは、 才能 だった ——「自信がない私」に価値があった話 SNSを見ていると、可愛くて、自信があって、人生うまくいってそうな人ばかりに見える。 一方で、現実の自分はどうだろう。 ・体型に自信がない ・顔の一部が気になる ・女の子らしく振る舞えない ・そもそも「自分って何?」って思う そんな気持ちを、誰にも言えずに抱えている人は多い。 実は、かわいいのに自信がない人が多い AVの面接に来る女性たちは、驚くほど「普通に可愛い」。 でも、ほとんどの人がこう言う。 「私なんかで大丈夫ですか?」「自分に売りがあると思えなくて…」 話を聞いていくと、その理由はすごく具体的。 胸が小さい(or 大きすぎる) お尻や太ももが気になる 乳首の色・形がコンプレックス 身長が高すぎる/低すぎる 中性的な顔立ち 声が低い 女の子っぽくいられない 性に淡白、または欲が強い 本人にとっては「ずっと気にしてきたこと」。 でもそれ、 欠点じゃなかった 不思議なことに、本人が一番イヤだと思っている部分ほど、「個性」として評価されることがある。 ・小さい胸
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1月26日読了時間: 3分


世界で成功しているLGBT
AVP.イメージガール 柚木れんか 男性が男性を愛したり、 女性が女性を好きになったり——。 そんな恋愛が理解されにくかったのが、20世紀という時代でした。 でも時代が変わっても、いつの時代も若者たちの憧れの存在となる人たちは、 実はLGBTであることが多いのです。 世界を動かしてきたLGBTのアイコンたち たとえば、80年代の音楽を思い出してみてください。 ジョージ・マイケル(あの名曲「ラスト・クリスマス」) ボーイ・ジョージ(「カーマは気まぐれ」を歌っていた人) エルトン・ジョン(日本のドラマ主題歌、数々の名曲を残したシンガーソングライター) フレディ・マーキュリー(QUEENの伝説的ボーカリスト) どの人も、私たちの心に強く残るアーティストたちです。 そして現代では、レディー・ガガ、Apple CEOのティム・クック、 さらに俳優としても成功したドウェイン・ジョンソンなども有名です。 ファッション界では、トム・フォードやマーク・ジェイコブスといったトップデザイナーが、世界中の人々に“美”と“自信”を与えています。 彼らがいなければ、今の私
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2025年11月7日読了時間: 3分


マイノリティ
SEXY STAR AVP. ノーマルなんてこの世に存在しない。 マイノリティ・・・少数派って意味だけど、私たちの業界でいいますとセクシャル・マイノリティにあたります。 少数派。。。。私、ここに疑問を感じるんです。 人の性癖なんて色々ですよね? 例えば、友だちと学生のころこんな会話をしたことがあります。 1日に何回発射できる? オレ、1回。 オレ、頑張って3回かな? うそ!オレ最高12回逝った! みたいな下品な会話ですが、まぁそんなもんですよね男同士なんて。 この会話がどこまで本当かどうかはさておき、1日1回発射しちゃえば満足しちゃう人もいれば、12回も性欲の快楽を体験したくて頑張る人もいるんですよね。 1回がアブノーマルで12回がノーマルですか? もしくは3回がノーマルで、その他はアブノーマルですか? 正解はみんなノーマル!もしくは全員アブノーマル! 男性が男性しか愛せない。 女性が女性しか愛せない。 少数派にみえるけど決して少数派じゃないです。 だって全員カミングアウトしてますか? 彼らを変わった人みたいに偏見にみる風潮が彼らを少数派にして
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2025年10月15日読了時間: 3分
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